本当の無垢材だからこその強さ

引っ張られる力・圧縮される力・曲げの強さは先程お分かりいただけたかと思います。 この3つの言葉から連想される災害を皆さん思い浮かべられますでしょうか?

そうです。もうお分かりかと思います。地震です。

地震で生じる障害を新潟県中越地震を例に挙げますと、しっかり乾燥させ強度をました無垢の木にゆがみはありませんでした。
引っ張られる力・圧縮される力・曲げの強さをわかっていただけると思います。
基礎コンクリート部部分もひび割れることなく保持され、被害はエアコンの室外機が倒れた程度でした。

ドリームサービスでは同工法を用い、樹齢1000年のヒバ材を使い、しっかりとした土台作りをし、壁倍率は3.3倍(国土交通省大臣認定)の「軸組耐震パネル工法」、剛床工法は地震に対して公庫仕様(国で定められた標準的な施工方法)の2.5倍をの仕様です。

その為、地震に強く、強風にも揺れないのです。

それでは、次に健康について見てみましょう。

次のページは「命を守る家の真実」です。
このページのトップへ